ごあいさつ

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ごあいさつ

「顧客第一主義」による販売力アップ

チャレンジ精神で未来を開く

読売西部情報開発は、世界最大の発行部数を誇る読売新聞社の販売をサポートしている、読売グループ傘下の会社です。平成10(1998)年の設立以来、いち早く新聞販売の近代化に取り組み、「顧客第一主義」をモットーに、読者に喜ばれる新たな販売手法の開発と実践を続けてまいりました。 すなわち、顧客ニーズを的確に見極め、様々な発想・企画を生み出す感性を磨き、チャレンジ精神を持って自ら未来を切り開いていき、これらを意識しながら日々の仕事に取り組んでいます。

読売新聞とともに新たな飛躍を

出版不況と言われる中にあっても、読売新聞は読者の皆様に支えられ 890 万部を超える発行部数を維持しています。その理由は、記事の優秀さに加え、全国 8000 店のYC(読売センター=読売新聞販売店)で働いているYCスタッフ約 10 万人による日々の販売努力の結果であると考えています。私たち読売西部情報開発は、YCの業務を支える様々な販売ツールの開発並びに業際事業の立案、スタッフの福利厚生からどのような困難な状況になろうと、私たちは会社設立当初の「初心」、すなわち「顧客第一主義」を忘れず、読売新聞とともに歩み、読売新聞の発展に貢献していきたいと考えています。

信頼されるビジネスパートナーを目指す

私たち読売西部情報開発が新聞販売のサポートを通じて培ったノウハウは、新聞業界以外でも必ずや成果を上げるものと確信しています。常に販売の最前線で活動してきた私たちだからこそ提案できる、コラボレーション可能なビジネスモデルがあると信じています。新しい業務展開を模索し続けてきた企業として、現場で蓄積してきた経験やノウハウを、ぜひ他業種、他企業の皆様のお役に立てたいと考えています。厳しい経済環境を乗り越え、飛躍を目指す皆様から信頼されるビジネスパートナーを目指します。

「感動」を与える仕事を全社員一丸で

私たちは、読者、取引先をはじめとするあらゆる関係者の皆様の今、そして未来にどのように貢献できるか、社会にどのように寄与できるかを考え続け、全ての仕事に誠心誠意全力で取り組み、全ての関係者の皆様に「笑顔」、「安心」、「温もり」を伝え、「感動」してもらえるような全社員一丸となって業務にまい進することをお約束いたします。